【城ドラ】キャラ歴史を振り返る旅(Part1)初期キャラの昔と今の評価の違いは?【城とドラゴン】

ども、タワゴトです。

今回は、今まで出たキャラたちの歴史を振り返る旅。

まず紹介するのは、1番最初に選択できたキャラたち。

つまり、新キャラとして出たキャラではなく、本当に1番最初からいたデフォルトキャラ。

そのデフォルトキャラを2回の記事に分けて、ゆっくり振り返る。

軽い評価もいれつつ、紹介していくよー。

最重要キャラ「剣士」

城ドラにおいて最も重要なキャラがこの「剣士」

でも実は、この剣士の重要性が広まったのは、城ドラが配信されて結構経ってから。

初めから剣士を育ててた人はかなり少なかった。

最初の頃は、研究所レベルが制限されてて、剣士負けなんてなかったのがその理由だね。

城レベルに差がついてくると同時に、ソロで勝つには剣士育成が必須だってことが広まった。

それで「剣士が1番重要だ」ってなった感じ。

まぁ現状だと課金具合で剣士負けするケースが多くなってるから、無課金、微課金は戦い方も学ぶ必要があるね。

【城ドラ】剣士負けしてる時の戦い方!コスト勝ちが狙える3つのポイント【城とドラゴン】

2017.03.16

上方待ち「リザードマン」

「リザの上方はよ」

でおなじみのリザードマン(笑)

今の評価が最低なのは知ってるけど、昔はどうだったの?

っていう疑問…

……昔から評価は低いよw|ω・)

ただ、一時期リザードマンの評価がグンッと上がった時期があった。

それは上方修正でキャラ数が5体から8体になった時の頃かな。

YOUTUBEでリザードマンの強さを証明する動画が多くアップされたのが発端。

確かにその頃はあんなにキャラ数が多くて、使い勝手が良いキャラはあんまりいなかった。

でも、次から次へと増えてく有能キャラ…

リザードマンはいつしか雑魚キャラの代名詞に…(*ノωノ)

まぁそのうち上方修正くる……よね。

【城ドラ】D1装備ですら弱すぎ?リザードマンの上方修正が必要な理由【城とドラゴン】

2017.01.16

壁キャラ代表「オーク」

壁キャラの代表的存在なのがブタさん「オーク」

現状の評価はなかなか良い。

育ったオークをフリースペースに流すだけで辛い状況に追い込めることも(^-^;

昔から、よくリザードマンと比べられたりしたけど、だいたいどの時期もオークのほうが強いって言う人が多かったかな。

リザードマンとオークの差が一気に開いたのは、1つの上方修正が入ってから。

それは、オークの攻撃ターゲットが「単体から複数」に変わった時。

この上方修正によって、リザードマンの存在価値がほぼなくなっていった…

飛行の天敵「アーチャー」

多くの飛行キャラに強さを発揮するのが「アーチャー(弓)」

今も手札にくると使える1コストキャラ。

ただ最初の頃は飛行キャラがワイバーンしかいなかったからね。

使い道もそんなになかった。

だから、持ってても優先的にレベルを上げてた人は少なかったと思う。

今は30フルにしてる人も多くなったけど、装備自体は攻撃力が上がる武器だけとかの人が多い。

アーチャー(弓)は防具を作ってもそんなにメリットないもんね。

大器晩成「魔法使い」

今は得意なキャラも増えて育てれば、かなり使えるキャラに修正された「魔法使い」

ただ、初期の頃の魔法使いはまったく使えなかった。

初期というか、修正される前の魔法使いは全然ダメ。

育てても役に立つことが少なすぎた。

アーチャー(弓)の場合は、多くの飛行キャラにしっかり強さを発揮していた。

けど、魔法使いは範囲攻撃なものの、攻撃力が低すぎて、どのキャラにも微妙な効果。

魔法使いの評価がかなり上がったのは、スライムや魔導機兵に強くなったあたりからかな。

【城ドラ】アーチャー(弓)と魔法使いって結局どっちが使えるの?コスト1を比較&評価【城とドラゴン】

2016.12.11

まとめ

今回のキャラ歴史はここまで。

ホントはもっと紹介しようと思ったんだけど、意外と長くなったからまた今度。

じゃ( ̄д ̄)